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    絵のない絵本  アンデルセン,大畑 末吉

    • 2007.07.21 Saturday
    • 12:52
    絵のない絵本 (岩波文庫)
    アンデルセン,大畑 末吉
     07−189 ★★☆☆☆
     【絵のない絵本】 アンデルセン,大畑 末吉  岩波文庫

     《月が語りかけてくる33夜の物語…》
     
     (岩波書店より)
     ひとりぼっちで町に出てきている貧しい絵かきの若者をなぐさめに,月は毎晩やってきて,自分が空の上から見た,いろいろな国のいろいろな人に起ったできごとを,あれこれと話してくれた.それは,清らかな月の光にも似た,淡く美しい物語のかずかずであった.生涯旅を愛したアンデルセンらしいロマンティックな一冊.


     アンデルセンは生涯旅を愛したそうです。「旅することは生きることである」と言っています。世界のいろんなことを月が若者に語ってくれます。

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