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    めぐらし屋  堀江 敏幸

    • 2007.05.22 Tuesday
    • 21:32
    めぐらし屋
    めぐらし屋
    堀江 敏幸
     
     07−141 ★★★☆☆
     【めぐらし屋】 堀江 敏幸 著 毎日新聞社

     《「めぐらし屋」と題したノートに、…》
     
     偶然が偶然を呼び、どうしてこんなことがと思うようなつながりを生んで、その連鎖の果ての不思議な穴に誰かが落ちる−。父の遺品の中から「めぐらし屋」と題したノートを見つけ、記憶と謎に導かれて蕗子さんが向かった先は…。 (bk1より)


     この本は、読んでいくごとにどんどん導かれて読んでいってしまう。
     蕗子さんと大旦那さんとの父親について会話が何かぐっーと来てしまうのだ。
    めぐらし屋というのは、どんなものだろうか、…。

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