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    星月夜の夢がたり  光原 百合, 鯰江 光二

    • 2006.10.08 Sunday
    • 09:06
    星月夜の夢がたり
    星月夜の夢がたり
    光原 百合, 鯰江 光二
     247 ★★★☆☆
     【星月夜の夢がたり】 光原 百合 著, 鯰江 光二 絵  文藝春秋

     《ふーっとした時にこの本を読んで見ると…》

     出版社/著者からの内容紹介より
    宝石箱のようなファンタジックな絵本
    遠い昔の思い出、幼い頃に聞いたお伽噺、切ない恋の記憶……夢の欠片のような32篇の小さな物語。ファンタジックなイラストが満載


     大人な童話でファンタジックな話というより、ちょっとしたブラックユーモアみたいな感じがする話が多かった。でも、御伽噺のその後の話が何とも良い、と言うか、エーッと思ったりする。32篇にいろんなものが一杯詰まっており、その一つ一つが読む人に何かを与えてくれるだろう。
     「ぬらりひょんのひみつ」「鏡の中の旅立ち」「天の羽衣補遺」などが気にいった。
     

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