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    東京奇譚集  村上 春樹

    • 2006.08.16 Wednesday
    • 20:34
    東京奇譚集
    東京奇譚集
    村上 春樹
     192 ★★★☆☆
     【東京奇譚集】 村上 春樹 著  新潮社

     《村上春樹は、村上春樹なのだ》

     内容(「BOOK」データベースより)
    五つの最新小説。不思議な、あやしい、ありそうにない話。しかしどこか、あなたの近くで起こっているかもしれない物語。


     「偶然の旅人」
     「ハナレイ・ベイ」
     「どこであれそれが見つかりそうな場所で」
     「日々移動する腎臓のかたちをした石」
     「品川猿」  5編。

     現在、私が読書熱に魘されているのは、村上春樹作品【ねじまき鳥クロニクル】を読んだからだ。今までに無い読書感がなんとも良かったのだ。何なんだろうか、その答えは、わからないが、大量の作家に影響を与えていることは確かなようだ。
     「品川猿」が一番、奇譚であり奇譚でない感じがした。

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