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    もしも私が、そこにいるならば  片山 恭一

    • 2005.03.19 Saturday
    • 10:43
    もしも私が、そこにいるならば
    もしも私が、そこにいるならば
    片山 恭一


     ★★☆☆☆

     【もしも私が、そこにいるならば】 片山恭一 著  小学館

    《死の追想》

     「もしも私が、そこにいるならば」
     「鳥は死を名づけない」
     「九月の海で泳ぐには」
     
     上の3編の短編からなっている。
     どれもが片山節になっている。
     死の持つ意味合い・印象を巧く書いてある。
     母の死と恋と、病院で会った人の死と恋と、教師である自分に何かが?。
     『一瞬のような一生。一生のような一瞬』

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