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    光と影の誘惑  貫井 徳郎

    • 2005.04.16 Saturday
    • 17:50
    光と影の誘惑
    光と影の誘惑
    貫井 徳郎

     ★★★☆☆

     【光と影の誘惑】 貫井徳郎 著  集英社

    《サスペンス》

     「長く孤独な誘惑」
     「二十四羽の目撃者」
     「光と影の誘惑」
     「我が母の教えたまいし歌」 4篇

     また、ミステリーを読んでしまった。
     「我が母の教えたまいし歌」の謎ときがわかった瞬間は、『えっー、ぎゃー、なるほど』とそんな驚きであった。主人公の父の葬儀に来た人が、『お姉さんはどうしていますか』と母に言った。母はアメリカに言っていると答えたが。お姉さんがいたのか?主人公は、一人息子だとばかりだと思っていたのだ。主人公の疑問が一つずつ解かれていくのだ。
     幼いときに亡くなったのか?
     主人公が、姉の存在を知らないことが?だが、そんな事情の言い訳は成立しているのだが
    ……。

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