スポンサーサイト

  • 2013.07.17 Wednesday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -
    • -

    オロロ畑でつかまえて  荻原 浩

    • 2005.05.11 Wednesday
    • 15:29
    オロロ畑でつかまえて
    オロロ畑でつかまえて
    荻原 浩


     【オロロ畑でつかまえて】 荻原浩 著  集英社  小説すばる新人賞受賞作

    《東北弁はどうも?》

     何冊目か、わからないが120ページ(全体の半分)までで読むのを止める。15ページくらいで読むのを止めるのは多いが、半分くらいまで止めるのは少ない。
     【神様からひと言】がとてつもなく面白かったので、これもと思ったがどうも東北弁が影響しているのか、いまひとつ付いていけなかった。
     ブログやそのほかでも、面白いという意見が圧倒的に多いのだが、私の体調に合わなかっただけかも知れない。
     この本は、村おこしの物語である。オロロとはオロロ豆のことであるがオロロ豆って本当にあるのだろうか。

    スポンサーサイト

    • 2013.07.17 Wednesday
    • 15:29
    • 0
      • -
      • -
      • -
      • -
      コメント
      東北弁駄目でしたか?
      ついていけないのってありますよね。私は「メリーゴーランド」がそうだったかも。
      村おこしはよかったんですけど、同じ村おこしでは篠田節子さんの「ロズウェルなんか知らない」がすっごい面白かったので、それと似てたので比べてしまいました。

      「神様からひと言」楽しみです。
      • じゃじゃまま
      • 2008/06/17 11:20 PM
      コメントする








          
      この記事のトラックバックURL
      トラックバック
      ≪★★★≫ 人口300人しかいない村。雑誌の特集では「日本一の田舎」と書かれ、村の8人しかいない青年団は、なんとかこの村を活性化したいと願う。唯一東京の大学からUターンしてきた慎一が、広告代理店に頼んでなんとかしてもらおうと提案する。 潰れかけた広告代
      • じゃじゃままブックレビュー
      • 2008/06/17 11:17 PM

      PR

      calendar

      S M T W T F S
       123456
      78910111213
      14151617181920
      21222324252627
      28293031   
      << July 2019 >>

      BLOG LIST

      カウンター

      本・読書ブログが一杯

      にほんブログ村 本ブログへ

      emo

      selected entries

      categories

      archives

      recent comment

      recent trackback

      recommend

      始祖鳥記
      始祖鳥記 (JUGEMレビュー »)
      飯嶋 和一
      読みたい作家がいる。
      読みたい、読みたいでとき(時間)が過ぎる。

      links

      profile

      search this site.

      others

      mobile

      qrcode

      powered

      無料ブログ作成サービス JUGEM