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    三億を護れ!  新堂 冬樹

    • 2005.06.03 Friday
    • 12:46
    三億を護れ!
    三億を護れ!
    新堂 冬樹

    107 ★★☆☆☆
     【三億を護れ!】 新堂冬樹 著  徳間書店

     冴えないサラリーマンが、宝くじで三億円を獲得する。
     彼の三億円を巡って、ドタバタ劇が始まる。
     妻、娘、詐欺師、やくざ等々、一杯、彼の三億円を狙ってくる。
     前半までよいが、後半はついていけなくなる。
     最後のオチは、私でも考えられるものだった。

     でも、何で高額賞金者が誰だかわかるのだろうか、ここの本では銀行員が賄賂をもらって教えているのだが。

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