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    臨死のまなざし   立川 昭二

    • 2008.12.08 Monday
    • 23:25
    臨死のまなざし (新潮文庫)
    臨死のまなざし (新潮文庫)
    立川 昭二
    JUGEMテーマ:健康


     08−160 ★★★☆☆
     【臨死のまなざし 】 立川 昭二 著  新潮文庫

     《人間の死に向うとき、何を考えているのか》

     内容(「BOOK」データベースより)
    延命装置につながれて迎える不明確な死は、はたしてあるべき死の姿といえるのだろうか。死が人間の手の届かない場所に追いやられてゆく現代、我々は生きることについて省察する最大の機会を失いつつあるのではないだろうか。―漱石、賢治、鴎外など、近代日本文学のなかに見出される死の情景、死を凝視するまなざしを通して、現代社会の生と死に関する諸問題を考察する。


    JUGEMテーマ:読書


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