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    急な青空  南木 佳士

    • 2006.03.08 Wednesday
    • 20:44
    急な青空
    急な青空
    南木 佳士


    55 ★★★☆☆
    【急な青空】 南木佳士 著  文藝春秋

    《『なぜそんなに小説を書きたいのか。……小説のなかで遊べるからだ』》


      南木さんの本は【阿弥陀堂だより】しか読んでないが、【阿弥陀堂だより】は実に良かった。
     この本は、エッセイ本である。南木さんは、医者であり、作家でもある。このエッセイ本には、作家というよりも医者の目を持ったエッセイのようだ。
     信州の雄大さと素朴な人たちの交流を通して、語れる言葉は真面目で真摯な印象を受ける。意外や、こんな人だから掛かるのか、うつ病だと書いてある。ゆったりとした生活人と感じるのだ。

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