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    港町食堂  奥田 英朗

    • 2008.08.04 Monday
    • 20:47
    港町食堂 (新潮文庫 お 72-1)
    港町食堂 (新潮文庫 お 72-1)
    奥田 英朗
    JUGEMテーマ:読書


     08−119 ★★★☆☆
     【港町食堂】 奥田 英朗 著  新潮文庫

     《こんな旅をしてみたい》
     新潮社より
    嗚呼、奥田英朗よ、どこへ行く。土佐清水、五島列島、礼文島。そこで作家を待ち受けるのは、海の幸、ムカデ、美人ママ。ゆらり揺られて、寄港エッセイ!
    旅はいい。感じる風がいつもとちがう。ただし、わたしは無精者である。誰かに背中を押してもらわないと出かけられないのだ――。旅雑誌の企画に乗り、さまざまな港町を船で訪れることになった作家・奥田英朗。その行く手には、美女と肴と小事件が待ち受けていた! 土佐清水、五島列島、牡鹿半島、佐渡島、ちょいと足を伸ばして釜山。笑い、毒舌、最後はしみじみの、寄港エッセイ。

     

     

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